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変更履歴

直したこと、増やしたこと

使う人の手元で何かが変わったものだけを書いています。速くしただけ、作り直しただけのものは載せません。

  1. 2026年9月9日

    分析

    フォームごとに、見られた数・送られた数・送信率が出るようになりました。表示が多いのに送信が少なければ直すのはフォームの側、そもそも表示が少なければ置き場所の側です。スタンダード以上。

  2. フォームの編集画面を作り直しました

    設置・項目・見た目・送信後・設定に分けて、面ごとに保存を1つにしました。見た目は触った瞬間にプレビューへ反映され、実寸は別窓で確かめられます。保存せずに離れようとすると止めます。

  3. 2026年9月8日

    ラベルと振り分け

    「採用」「取材依頼」のように、会社ごとの言葉で問い合わせを分けられるようになりました。ラベルに宛先を持たせると、それが付いた問い合わせだけその人にも届きます。

  4. クレームを分けて、結果を残せるようにしました

    分類に「クレーム」が増え、一覧で目立つようになりました。謝罪の書き方は縛ってあり、AIが非を認めたり補償を申し出たりはしません。あわせて、問い合わせごとに成約・失注を1クリックで残せます。

  5. 設置できているかが分かるようになりました

    作っただけのフォームと、実際にサイトで動いているフォームを見分けて表示します。貼れていないあいだは、受信箱にもその旨が出ます。

  6. 管理画面とメールが英語にできます

    設定 → 会社の情報 で切り替えます。画面も、届く通知メールも、AIが書く要約も選んだ言語になります(返信の下書きは、これまでどおり問い合わせが書かれた言語のまま)。

  7. プランの変更ができるようになりました

    上げるときは即時で差額を請求、下げるときは期間の終わりから切り替わります。すでに払った月の枠を、途中で取り上げません。解約は期間の終わりまで使えて、いつ終わるかが画面に出ます。

  8. 受け付けを止めたときに、お知らせします

    短時間に不自然な量の送信を検知するとワークスペースを自動で止めますが、これまで何も通知していませんでした。止めた時点でオーナーにメールを送ります。

  9. 問い合わせを Slack にも送れます

    設定 → 通知 で Slack の Webhook を登録すると、要約と下書きがそのまま流れ、ボタンから承認画面に飛べます。営業とスパムは流しません。

  10. 2026年9月7日

    英語のサイトと、米ドルでの支払い

    英語の案内一式を公開しました。英語の面から登録した場合は、請求も米ドルで始まります。

  11. 通知メールを読みやすくしました

    要約・受信内容・AIの下書きが、そのまま読める形で届くようになりました。スマホで開いた通知だけで、内容と下書きが分かります。